2021年北部大会決勝
11月13日天候は晴れ 
予選リーグを全勝で勝ち上がったバーズは、宮前区少年野球の聖地、宮崎台第1公園にて花の台フラワーズさんと北部大会決勝を行いました(^o^)
 
監督はNさん、ヘッドに部長、チーフにMさんのベンチスタッフ(^-^)
 
 
球審はTさん
 
 
Tさんの高らかなプレイボールの合図で、いよいよ決勝が幕を開けました(^o^)/
 
 
試合は北部大会とは思えない位の投手戦で、お互い点を奪えない(^_^;)
 
しかし先制したのはバーズ(^-^)
打線が繋がり2点先取する(^o^)v
 
 
 
 
 
 
 
 
先発Rが力投し、リードを死守する(^-^)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
花フラさんに1点を返され、その差が1点に(^_^;)
何とか追加点を上げたいが、調子を取り戻した花フラさんの投手から、なかなか点を奪えない(-_-;)
 
 
 
 
1点差のまま回は進みRの球数が70球を向かえ、リリーフKで逃げ切りをはかる(^-^)
 
 
しかしこの日のKは本調子じゃなかった(-_-;)
花フラ打線に捕まり、5点を奪われ逆転される(T-T)
 
 
 
バックも必死にKを援護する(^-^)
 
 
 
4点差で最終回
まだ諦めてないバーズ!
N監督が選手を鼓舞する(^-^)
 
 
ベンチも逆転を信じる
 
 
 
 
しかし得点は奪えず、ゲームセット(T-T)
 
 
負けはしたけど、良く戦ってくれました(^-^)
 
 
敢闘賞に攻守で活躍したKが受賞(^-^)
 
 
 
負けた悔しさを新人戦で晴そう!
ひとまず準優勝おめでとう(^o^)v
 
 
U『いや~負けちゃいましたね』
H『まぁ良く戦ってくれましたよ』
 
 
U『おっ! Hさんカメラこっち向いてますよ』
 
 
U H『いぇ~\(^o^)/』
 
 
T審判『そこの二人!!』
 
 
T審判『何を浮かれてるのですか! 審判の心得はいかなる時も平静でいなければならない! 君たちは全く私の後ろ姿を見ていないのですね!』
 
T『全くその通りです。師匠の仰る通りでございます。』
 
 
以前後継者が決まり、醜い父の審判争いが終了したかに見えたが、再び骨肉の争いが起こり始めようとしてきた( ̄▽ ̄;)
 
 
K『・・・』
 
 
K『僕の敢闘賞霞んでない?』
 
 
K!そんな事ないよ(^_^;)
敢闘賞本当におめでとう(^o^)v 
 
 
 
 
 
 
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